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坐骨神経痛の症例2

症状:坐骨神経痛(足の痺れ)、五十肩

 

67歳 男性 無職

 

3か月ほど前から、ゴルフなどの運動をした後に、足を引きずりたくなるほど足に痺れが出だした。
肩は、1年ほど前に山登りをしていて、転んで手をついたときに痛め、その後痛みで手が上がらなくなった。

 

2か月ほど前から整形外科に通い、電気療法や牽引療法をし、痛み止めを処方してもらっている。
ご自身では、腰痛ベルトをしたり、テニスボールでマッサージをしているが、回復はしていない。

 

施術2回目
施術中、なぜ痛みが取れるのだろうと不思議な様子。
施術後、左足の痺れが楽になり、肩の痛みも完全に取れた。

 

その後、連絡がなかったので、どうされているだろうかと思っていましたが、8か月ほどして、連絡が取れる機会がありましたので、現状を伺ってみると、現在は、足の痺れはなくなり、肩は動かすときに、少し違和感がある程度だということでした。
また、体操やストレッチで、自分自身で体調をコントロールされているということでした。
「健康管理をするきっかけを作ってくれてありがとう。」とのことでした。
自分自身で、体調をコントロールできるようになることが一番だと思います。
ただ、あまりにも症状が悪化し、自然治癒力が低下してしまっている場合には、プロの手が必要になります。

 

以下、患者様の手書きのアンケートです。

 

アンケート内容

 

坐骨神経痛アンケート2

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